部屋の中の壁と柱、壁と天井との間にすきまができたときにはこの欄で紹介する材料でシールすると効果的です。色合いが気になるときは硬化後に水性塗料で色あわせができます。また木柱やフローリング材の色に合わせたキズや凹みの目詰め補修もできます。
水性アクリル樹脂系シーリング材です。柱と壁、天井まわりのすきま、下地ベニヤの合わせ目の充てんに適しています。硬化後は塗料がのります。